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兵庫第一支部メンバー紹介

兵庫第一支部メンバーをご紹介します

天谷 麻裕子
理事/兵庫第一支部代表

初めまして。おいしい防災塾理事/兵庫第一支部の代表を務めさせていただいております天谷麻裕子と申します。

阪神大震災を経験し、防災の大切さを痛感しています。親子が楽しく知らず知らずのうちに防災の知識を身につけることができるおいしい防災塾をよろしくお願いいたします。

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清水 玉青
ミッションアンバサダー

はじめまして。ミッションアンバサダーの清水玉青(たまお)です。2児の子育て中です。
想定外の災害が次々に起きています。自分の命は自分で守る事が大切だと痛感しています。
おいしい防災塾の活動を通して、たくさんの方々に、楽しみながら防災についての知識を身につけていけるお手伝いをしていきたいと思っています。
みんなの笑顔のために!

藤原 加代子
ミッションアンバサダー

ミッションアンバサダー・防災士の藤原加代子です。 私自身、子供をもつ母親として、《どんなときも子ども達を笑顔に》《自分の命は自分で守れる子供に》の思いを胸に、堅苦しい防災ではなく、楽しく、子供達の笑顔とともに、みなさんと防災についていろいろとお話できればと思っています

平間
ミッションアンバサダー

高1娘・中1息子の子育て中です。
地域の活動で10年ほど前から西谷塾長と行動を共にし、塾長の熱い想いに共感しておいしい防災塾に参加しました。神戸の子どもたちは毎年震災学習で阪神大震災の学習をしますが、震災から20数年が過ぎやはり防災意識が薄れてきていると感じています。お菓子ポシェット・お菓子リュックを通じて楽しく防災の意識を高めるお手伝いができればと思います❣「そなえよ、つねに」家族みんなで備えましょう❢

重野 汐里
ミッションアンバサダー

小学3年生と2年生、2児の母です。おいしい防災塾の講座に親子で参加後、子ども達自らが、災害時の用意をしたり、調べたり。 「知らず知らずのうちに楽しく防災の知識を身につける」という事が本当だったんです。自分の子どもだけでなく、1人でも多くの子ども達に、おいしい防災塾に参加してほしい! と思いメンバーになりました。

佐藤 町子
ミッションアンバサダー

3人の子どもを持つシングルマザー。元保育士。 災害に弱い地域に住んでから、自分に何かできる事はないかと、防災について学び、防災士となりました。地元の消防団で活動をしています。 私たちが一番守らなくてはいけない子どもたち。でも、時に、子どもたちの持つ力は大人をも動かします。
おいしい防災塾で、楽しくおいしく防災を学び、大人たちを引っ張ってくれる頼もしい〈ちびっこ防災レンジャー〉のたまごたちに、これからも沢山、出会える事を楽しみにしています!

山下 貴世華
ミッションアンバサダー

3歳息子と15歳の娘を子育て中の母です  初めて講座を受けた日に、家に帰った3歳の息子が自分で防災リュックを作ると言い、自分で置き場所を決めました。今まで、もしもの時一人でこの子達の笑顔を守れるのか?と不安に陥っていた私が目の当たりにした『自分の事は自分で守る』と意識が芽生えた我が子の自立。その安心感は計り知れない物でした。30年以内に南海トラフが来ると言われてる今! 大切なのは自分の命を自分で守る判断ができるという事だと思います。未来を支える子ども達の笑顔を守る為、今ある日常に感謝して楽しく学び、大難を小難にすべをひとりでも多くの人に伝えたい、そんな思いで活動しています。
子ども達の大好きなお菓子を通じて一緒に楽しく防災しましょう。

花田 志奈子
ミッションアンバサダー

ミッションアンバサダーの、はなだしなこです。普段の生活の中で防災を意識することって、なかなか難しいですよね。特に佐賀県は比較的災害の少ない県。だけど、備えがいらない訳では決してありません。お菓子を使って、楽しみながら防災について考える時間を作ってみませんか?
何もない日常が、とっても大切な瞬間だってこと、気付くきっかけにしていただければ嬉しいです。

島田 佐知子
ミッションアンバサダー

上の子の子育てで、孤独な育児を経験した15年前。私が誰ともつながっていないということは、子ども達もそうなんだ!」と強く感じました。
以来、地域コミュニティと子ども達をつなぐ活動を続けています。災害など自然チカラに翻弄されることが多い昨今。子ども達はいろんな場面で防災を学ぶ機会があります。一方で「こわい」と言う気持ちが強くて、泣いてしまい、実際動けなかったとの声も多いようです。おいしい防災塾は 「備える・知る」に加え「行動する」が入った体験的な学びを届けます。子ども達にとって、お菓子ポシェットを作ることは、自分で楽しみながらできる行動です。楽しみながらできた!という体験が、次の自発的な行動や意識へとつながります。楽しく自分でできた!という自己効力感を育むおいしい防災塾。全国からのオファーが舞い込む理由かもしれません。

堀田 恵美
ミッションアンバサダー

丁度、友人達と防災について話したところに台風で停電になり、大きな災害の時はどうなるのだろうと考えた時に美味しい防災塾に出会いました。
お菓子ポシェットてなんだ!?と思っていましたが、知ると感嘆することばかり。 子供とも防災の話をするきっかけにもなりました。 皆さんにも、おいしく楽しく学んでもらい、家族で防災に興味を持ってもらえればと思います。

山下 恵里
ミッションアンバサダー

4歳と1歳の2人育児をしています。
様々な災害が増えている現在。海と隣り合わせの和歌山県に住んでいますが、青くきれいな海が津波となって押し寄せてくるときがいつかくるのか、、、と思うと私自身こどもたちを守りきれるのかなと不安に感じるようになりました。
不安に感じるままではいけない、この気持ちを動かしていかないと!と思い、おいしい防災塾へ。

子どもたち、家族が、防災について考えることを大切にしていける場所づくりをお菓子ポシェットを通じてしていけたらと考えています。

中道 優穂
キャンディアンバサダー

5歳、3歳、2歳の子育てをしております。 最近、大阪地震、台風での停電がありました。 私自身も子供3人を守りながらなんとか乗り切った!と思っていたのですが、長女が私が洗濯をしに2階に上がるのもトイレに行くのもお風呂掃除に行くのも怖がり泣き叫ぶようになりました。 そんな時においしい防災塾との出会いがあり、これは娘にきちんと伝えてあげると落ち着くのではないか?と考えました。 実際お菓子ポシェットを持ち帰った日はポシェットを眺めて嬉しそうに「これはー地震や台風の時に食べる!」と一日中眺めていて私がトイレに立つのも気にならなかった程でした。これなら娘から友達に友達から親にと防災の意識が深まるのではないかと思いました。
子どもの不安を軽くする為、親の色々な思いを手助けできるよう、そしてたくさんの方に防災の敷居が低くなれば嬉しく思います!

中山 えりか
キャンディアンバサダー

5歳と3歳の子どもの母です。 私は自宅の防災リュックを用意する時に まずお菓子を入れました。避難所に行くような事があった時 お菓子があれば子ども達が 笑顔で入れるのではないかと思ったからです。 おかしで防災に出会い 私の思いは 間違いではなかったんだなぁと思いました。
一人でも多くの子ども達に お菓子を使ったポシェットづくりで 防災に興味を持ってくれたら嬉しいです。